実用書というよりも…、ポケモン、踊る大捜査線などが「どうして成功したか?」というよりも「こうこうこうやっていって、結果うまくいきました」という結果論(悪い意味ではないが)に終始しているのが若干物足りないような印象を持った。
けれどコンテンツビジネスに関しての参考資料として、興味のある人間が読めば間違いなく役にたつ一冊だろう。
日本語では最良の問題集この問題集を中心に学習し本日合格しました。
Security+の対策本は何冊か出ていますが、一番効率良く学習できると思います。
但し、「暗号技術の基本」だけはどうしても身につかなかったので「暗号技術入門-秘密の国のアリス」を読んで理解しました。
目指すなら一冊手元においておくとよい仕事の内容から、給料などの待遇のこと、具体的には
どんな学校に行くのかなど、ざっと知りたいことが網羅して
ありますので、目指すならやはり一冊手元においておいたほうが
いいでしょう。
もちろんほんとに目指すなら、本だけで情報が足りるなんてことは
ありえませんから、いろいろな手段で情報収集しなきゃいけませんが
とりあえず基本的情報は集められるのがこの本かな。
インタビューに載っている人の話なんかは、面接にも役立つと
思いますよ。
次のページ
≫
最新記事
(10/31)
(10/26)
(10/24)
(10/21)
(10/18)

5分で見た